PS4で4人プレイのオフラインゲームを探している人の多くは、友達や家族と同じ部屋で気軽に盛り上がれる作品を見つけたいはずです。
ただし、PS4のマルチプレイ作品は数が多く、オンライン中心なのか、オフラインで4人まで遊べるのか、協力型なのか対戦型なのかが作品ごとにかなり違います。
しかも、ストア表記では「1〜4人」とあっても、全モードで4人対応とは限らず、キャンペーンは2人までで対戦だけ4人というケースもあるため、何となく選ぶと集まった当日に思った遊び方ができないことがあります。
そこで今回は、PS4でオフライン4人プレイを楽しみたい人に向けて、実際に候補へ入れやすい作品をジャンルの違いも含めて整理しながら紹介します。
あわせて、初心者が遊びやすい作品の見分け方、短時間向きか長時間向きかという選び方、コントローラーや画面の見やすさなど事前に確認したいポイントまでまとめるので、この記事を読めば自分たちの集まり方に合う1本を選びやすくなります。
PS4で4人プレイできるオフラインゲームおすすめ7選
まず結論から言うと、PS4でオフライン4人プレイを楽しむなら、誰でも直感的に遊べるパーティー系と、ある程度じっくり遊べる協力アクション系を分けて考えるのが失敗しにくいです。
なぜなら、同じ4人対応でも、ルール説明がほとんど不要でその場の盛り上がりを優先する作品と、役割分担や成長要素があって長く遊べる作品では、向いているメンバー構成が大きく変わるからです。
ここでは、初見でも盛り上がりやすい作品、ゲーム好きが集まったときに満足しやすい作品、子どもや家族とも遊びやすい作品をバランスよく選びました。
Overcooked!王国のフルコース
PS4でオフライン4人プレイの定番を1本だけ挙げるなら、まず候補に入れたいのがOvercooked!王国のフルコースです。
この作品は料理をテーマにした協力ゲームで、食材を切る、焼く、皿を洗う、料理を運ぶといった作業を4人で分担しながら進めるため、操作そのものは単純でも声かけと連携の面白さが非常に強く出ます。
特に良いのは、ゲームが得意な人だけでなく、普段あまりゲームをしない人でも役割を持ちやすい点で、初心者は皿洗いや配膳、慣れている人は難しい工程を担当するなど、その場で自然に役割分担が生まれやすいところです。
一方で、ステージが進むほど床が動いたり通路が切り替わったりして混乱しやすくなるため、勝ち負けより笑いを優先できるメンバー向けであり、細かいミスで空気が悪くなりやすい集まりでは難易度を上げすぎない遊び方が向いています。
短時間でも盛り上がりやすく、ルール説明も短く済むので、ホームパーティーや久しぶりに集まる友達同士の最初の1本として特に相性が良い作品です。
Minecraft
自由度の高さを重視するなら、MinecraftはPS4のオフライン4人プレイ候補として非常に強い作品です。
このゲームの魅力は、決められた勝利条件を急いで達成する必要がなく、建築、探索、採掘、農業、戦闘といった遊び方をメンバーごとに分けられるため、同じ4人でもそれぞれの性格に合わせた楽しみ方がしやすいところにあります。
たとえば、建物づくりが好きな人は拠点担当、危険な場所に行きたい人は探索担当、素材を集めるのが苦にならない人は採掘担当というように、自然に役割が分かれるので、協力感を出しやすいわりにプレッシャーが少ないのが強みです。
ただし、明確な目標がないと何をすればよいか分からなくなる人もいるため、初めて集まって遊ぶ場合は「今日は家を作る」「洞窟探索をする」「サバイバルで一晩生き残る」といった軽い目的を先に決めておくと満足度が上がります。
対戦で盛り上がるタイプではありませんが、会話をしながら長く遊べる作品を探している人や、年齢差のある家族で無理なく遊びたい人にはとても相性が良いです。
Crash Team Racing Nitro-Fueled
対戦でわかりやすく盛り上がりたいなら、Crash Team Racing Nitro-FueledはPS4のオフライン4人プレイで選びやすいレースゲームです。
レースゲームは操作の上手さが差になりやすい印象がありますが、この作品はアイテム要素が強く、単純な走行技術だけで結果が決まらないため、初心者がいても逆転劇が起きやすく、その場の盛り上がりを作りやすいのが魅力です。
また、1レースごとの区切りが短く、負けてもすぐ次を始められるので、待ち時間が少なくテンポ良く回せる点もオフライン会に向いています。
その一方で、コースを覚えた人ほど有利になりやすく、慣れている人と初見の人の差は長く遊ぶほど出やすいため、実力差が大きい集まりではチーム戦ではなく個人戦で気軽に回したほうが不満が出にくいです。
運転が苦手な人でもアイテムの妨害で見せ場を作りやすいので、格闘ゲームほど腕前差が露骨に出ない対戦作品を探している場合に向いています。
Minecraft Dungeons
アクションRPG寄りの協力プレイを楽しみたいなら、Minecraft DungeonsはPS4のオフライン4人プレイ作品の中でも遊びやすさと達成感のバランスが優秀です。
見た目はMinecraftらしい親しみやすさがありますが、内容はダンジョン攻略型で、装備を集めながら敵の群れを倒していく流れになっているため、目的が明確で、何をすればよいか迷いにくいのが大きな利点です。
通常のMinecraftよりも行動方針が分かりやすく、敵を倒して装備が強くなる手応えも得やすいので、自由度が高すぎるゲームは苦手だけれど協力して冒険したいという人にちょうど合います。
ただし、画面共有の都合で全員がまとまって進む必要があり、好き勝手に探索したい人には少し窮屈に感じられるため、個人の自由よりチームでの前進を楽しめるメンバー向けと考えると失敗しません。
成長要素と周回要素があるので、1回きりの集まりよりも、定期的に集まる友達同士で少しずつ進めたい場合に特に満足度が高い作品です。
Sackboy: A Big Adventure
かわいらしい見た目で遊びやすく、なおかつアクションゲームとしての完成度も高い作品を選ぶなら、Sackboy: A Big Adventureはかなり有力です。
この作品はステージクリア型の3Dアクションで、4人で一緒に進みながらギミックを越えていく楽しさがあり、誰かひとりが突出して上手くなくても、復帰しやすさや雰囲気の明るさによって全体の遊びやすさが保たれています。
また、世界観が親しみやすく、攻撃やジャンプといった基本操作に集中すれば楽しめるので、小学生くらいの子どもを含む家族プレイや、激しい対戦より協力型の安全な盛り上がりを求める場面に合います。
注意点として、横スクロール作品よりは奥行きのある移動で迷いやすい場面があり、3Dゲームに不慣れな人がいると少し置いていかれやすいため、急かさずテンポを合わせる遊び方のほうが相性は良いです。
見た目だけで子ども向けと判断されがちですが、実際は大人同士でも十分楽しめる作りで、協力しながら気持ちよくステージを突破したい人に向いています。
Rabbids: Party of Legends
複雑なルールなしで、とにかくその場をにぎやかにしたいなら、Rabbids: Party of Legendsのようなパーティーゲームは非常に使い勝手が良いです。
ミニゲーム集タイプの作品は、1本の中にさまざまな遊びが入っているため、アクションが苦手な人、反射神経に自信がない人、集中力が長く続かない人が混ざっていても、どこかで得意分野が見つかりやすいのが大きな魅力です。
特にオフライン4人プレイでは、負けてもすぐ次のミニゲームへ切り替えられることが重要で、このタイプは空気を引きずりにくく、途中参加の人がいても輪に入りやすいので、飲み会後や家族の集まりでも使いやすくなります。
その反面、1本のゲームをじっくりやり込みたい人にとっては物足りなさが出やすいため、長時間集中して遊ぶメインタイトルというより、場を温める1本や合間に挟む1本として考えると満足しやすいです。
ゲーム経験の差が大きい集まりでは特に便利で、初心者が置いていかれにくい4人向け作品を探しているなら候補へ入れておいて損はありません。
Moving Out 2
協力しながら大騒ぎできる作品を求めるなら、引っ越し作業をテーマにしたMoving Out 2もPS4でオフライン4人プレイを楽しむうえで相性の良い選択肢です。
家具を運ぶだけと聞くと地味に見えますが、実際には巨大なソファを2人で持ち上げたり、窓から家電を放り出したり、制限時間の中でルートを考えたりと、役割分担とドタバタ感の両方が味わえる設計になっています。
Overcooked!に近い協力型の面白さがありつつ、料理の細かい手順管理よりも、物を運ぶ物理的な混乱や笑える失敗が前面に出るため、細かい操作が苦手な人でも盛り上がりやすいのが長所です。
ただし、ステージによっては目標達成のために効率の良い運び方を考える必要があり、完全に大雑把なプレイだけでは詰まりやすいこともあるので、笑いながらも最低限の相談ができるメンバー向けです。
短いステージをテンポ良く回せるので、1本で協力感も笑いも欲しい人にはかなり使いやすい作品と言えます。
PS4のオフライン4人プレイで失敗しない選び方
同じ4人対応でも、実際の満足度はメンバーの関係性と遊ぶ時間で大きく変わります。
そのため、作品名の知名度だけで決めるのではなく、集まる人のゲーム経験、勝敗へのこだわり、1回のプレイ時間を先に考えたほうが、当日の空気に合うゲームを選びやすくなります。
ここでは、購入やダウンロードの前に見ておきたい判断軸を3つに絞って整理します。
協力型か対戦型かを先に決める
最初に決めたいのは、4人で仲良く進めたいのか、それとも競い合って盛り上がりたいのかという方向性です。
協力型は会話が自然に増えやすく、初心者が混ざっても役割分担で参加しやすい一方で、誰かのミスが全体の失敗につながる作品では空気が重くなることもあります。
対戦型は結果が分かりやすく短時間で盛り上がれますが、実力差が大きいと一方的になりやすいため、集まりの雰囲気によって向き不向きがはっきり出ます。
- 協力で会話を増やしたいならOvercooked!やMoving Out 2
- 自由に遊びたいならMinecraft
- 勝負で盛り上がりたいならCrash Team Racing Nitro-Fueled
- 軽いパーティー感を優先するならRabbids: Party of Legends
メンバーにゲームが得意でない人がいるなら、まずは協力型から始めて、慣れてきたら対戦型を混ぜる流れのほうが失敗しにくいです。
初心者の多さで難しさを調整する
オフライン4人プレイでは、ゲーム経験者だけを基準にすると初心者が置いていかれやすくなるため、難しさの種類を見極めることが重要です。
操作が複雑なのか、状況判断が忙しいのか、3D視点に慣れが必要なのかでつまずくポイントは変わるので、単に難しいか簡単かだけでは判断できません。
特に初心者が混ざる場面では、ミスしてもすぐ復帰できること、見ているだけの時間が短いこと、ルール説明が1分程度で済むことが、盛り上がりを保つうえで大切です。
| 判断軸 | 見たいポイント | 向いている例 |
|---|---|---|
| 操作の単純さ | ボタン数が少ないか | Rabbids: Party of Legends |
| 目的のわかりやすさ | 何をすればよいか明確か | Moving Out 2 |
| 自由度の高さ | 寄り道しても楽しめるか | Minecraft |
| 成長要素 | 長く遊ぶほど強くなるか | Minecraft Dungeons |
初心者が半数以上いるなら、難しさそのものよりも、失敗しても笑いに変えやすいかどうかを重視したほうが満足度は上がります。
遊ぶ時間で選ぶと満足度が上がる
4人で遊ぶゲームは、集まれる時間に合っていないだけで評価が大きく下がるため、プレイ時間の相性は見落とせません。
1時間前後しかないなら、ロード後すぐに遊べて1試合が短い作品のほうが有利で、逆に半日遊べるなら成長要素や攻略の手応えがある作品のほうが記憶に残りやすくなります。
短時間向きのゲームを長く遊ぶと飽きやすく、長時間向きのゲームを少しだけ遊ぶと面白さが見えないまま終わりやすいので、このミスマッチは避けたいところです。
初回は短時間でも盛り上がる作品を選び、集まる頻度が高いメンバーなら、次の候補としてじっくり型の作品へ進む選び方が安定します。
メンバーに合うジャンルの見つけ方
PS4のオフライン4人プレイは、単に人気作を選ぶよりも、その場の参加者が何に楽しさを感じるかを基準にしたほうが満足しやすいです。
同じ友達同士でも、勝ち負けで盛り上がりたい集まりと、雑談しながら緩く遊びたい集まりでは最適な作品が違います。
ここでは、メンバーのタイプ別に選び方を整理します。
わいわい笑いたいならパーティー系を選ぶ
とにかく笑い声が多い時間を作りたいなら、ミニゲーム集やドタバタ協力系のパーティーゲームが向いています。
このタイプは1回の勝敗が軽く、失敗そのものが笑いになるため、真剣勝負で空気が重くなりにくく、初対面に近いメンバーが混ざっていても場を温めやすいのが利点です。
また、途中で疲れても区切りがつけやすく、飲み物を取りに行く、順番に休むといった柔軟な遊び方がしやすいので、自宅に集まる場面との相性も良くなります。
- 会話量を増やしたい
- 初心者が多い
- 短時間で結果を出したい
- 負けても空気を悪くしたくない
こうした条件に当てはまるなら、Rabbids: Party of LegendsやOvercooked!系のような作品から選ぶと外しにくいです。
じっくり遊びたいなら成長要素のある協力型が向く
集まるたびに少しずつ進めたい場合は、1回ごとの結果よりも装備や拠点づくりが積み上がる作品が向いています。
このタイプは、その日のプレイが次回につながるため、ただ騒いで終わるのではなく、みんなで共同作業をしている感覚が強く残るのが魅力です。
特にMinecraftやMinecraft Dungeonsのような作品は、各自の役割やプレイスタイルを分けやすく、ゲーム好きが多いメンバーだと長く続けやすい傾向があります。
| タイプ | 向く遊び方 | 代表例 |
|---|---|---|
| 自由度重視 | 雑談しながら探索や建築 | Minecraft |
| 攻略重視 | 装備集めとダンジョン攻略 | Minecraft Dungeons |
| ステージ攻略重視 | 協力して進行する達成感 | Sackboy: A Big Adventure |
時間をかけて関係性を深めたい仲間同士なら、短時間向けの対戦型より、こうした積み上がる協力型のほうが印象に残りやすいです。
勝負で盛り上がりたいなら運要素も見る
対戦ゲームを選ぶときは、単純な実力勝負だけでなく、逆転のきっかけになる運要素があるかどうかも見ておくと失敗しにくいです。
完全な実力ゲーは上手い人に偏りやすく、初見の人が観戦役になってしまうことがありますが、アイテムやコースギミックがある作品なら初心者にも見せ場が生まれます。
Crash Team Racing Nitro-Fueledのような作品はこのバランスが取りやすく、勝負の熱さを残しつつ、一方的になりにくい点がオフライン会向きです。
ただし、負けず嫌いが多いメンバーでは連敗が空気に影響しやすいので、数戦ごとにルールを変える、キャラやコースを変えるなど、飽きと偏りを防ぐ工夫も意識すると遊びやすくなります。
遊ぶ前に確認したい環境と準備
PS4のオフライン4人プレイは、ゲーム選びだけでなく、実際の部屋の環境や周辺機器の準備で快適さが大きく変わります。
対応人数だけ見て安心すると、コントローラー不足や画面の見づらさで想像より盛り上がらないこともあるため、事前の確認はかなり重要です。
ここでは、当日に困りやすいポイントを整理します。
コントローラーの数と充電状況を確認する
最も基本的でありながら見落とされやすいのが、DUALSHOCK 4の本数と充電です。
4人プレイ対応のゲームでも、当日にコントローラーが3本しか使えなかったり、途中で電池切れになったりすると、一気にテンションが下がってしまいます。
有線で充電しながら遊べる環境があるか、USBケーブルの長さが足りるか、事前にペアリングが済んでいるかまで見ておくと、開始直後の混乱を防げます。
- コントローラーは4本あるか
- 全台がPS4に接続済みか
- 充電ケーブルは十分か
- 予備の充電手段があるか
ゲーム選びより地味ですが、ここを整えておくことがオフライン4人プレイ成功の土台になります。
画面分割や共有画面の見やすさを意識する
4人で同じテレビを見る以上、画面の見やすさは想像以上に大事です。
レースや対戦ゲームのように分割表示になる作品では、テレビが小さいと誰がどこにいるのか把握しづらくなり、面白さより疲れが先に出ることがあります。
逆に、共有画面型の協力ゲームは視認性が高い反面、全員がまとまって行動する必要があるため、自由に動きたい人には窮屈に感じることもあります。
| 画面タイプ | 特徴 | 注意点 |
|---|---|---|
| 画面分割 | 各自の視点で動ける | 小さいテレビだと見づらい |
| 共有画面 | 状況を全員で把握しやすい | 自由行動しにくい |
| 固定画面パーティー型 | ルール把握がしやすい | 長時間だと単調になりやすい |
部屋の広さやテレビサイズも含めて考えると、どのジャンルが快適に遊べるかが見えやすくなります。
最初の1本は説明が短い作品にする
複数のゲームを用意する場合でも、最初からルールの重い作品を選ぶのはおすすめしません。
集まってすぐの時間は雑談も多く、全員の集中がそろっていないため、説明が長いゲームだと面白さに入る前に疲れてしまうからです。
最初はRabbids: Party of LegendsやCrash Team Racing Nitro-Fueledのように、見れば分かる作品や1試合が短い作品で空気を作り、その後にOvercooked!やMinecraft Dungeonsのような協力型へ移る流れのほうが成功しやすいです。
ゲーム会の流れまで含めて考えると、単体のおすすめだけでなく、遊ぶ順番も満足度に大きく影響します。
PS4で4人プレイのオフラインゲームを選ぶなら自分たちの遊び方に合わせることが大切
PS4で4人プレイのオフラインゲームを選ぶときは、単に人気作を探すより、集まるメンバーが何に楽しさを感じるかを基準にすることが重要です。
短時間で一気に盛り上がりたいならOvercooked!王国のフルコースやCrash Team Racing Nitro-Fueled、自由に会話しながら長く遊びたいならMinecraft、協力して攻略する達成感が欲しいならMinecraft DungeonsやSackboy: A Big Adventureが有力候補になります。
また、初心者が多い場合は、難しさの低さだけでなく、ミスしても笑いに変えやすいこと、待ち時間が少ないこと、ルール説明が短いことまで含めて選ぶと満足度が上がります。
さらに、コントローラーの本数や充電、テレビの見やすさ、最初に遊ぶ1本の軽さまで整えておけば、同じゲームでも当日の楽しさは大きく変わります。
作品そのものの評価よりも、自分たちの集まり方に合っているかどうかが成功の分かれ目なので、この記事の候補と選び方を参考に、4人だからこそ盛り上がる1本を見つけてみてください。

